Leica CL

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ライカ CLとは

ライツとミノルタが共同で開発・販売したカメラです。

ボディはとても軽くて小さく、携帯性に優れています。

CL専用にコンパクトな28mm、40m、90mmのレンズ用意されていて、セットにして使うことでさらに機動力を生かした撮影ができます。

派生版

minolta CLE
ミノルタが出したカメラで、結構電子化されています。

Spec

発売
1973年
マウント
ライカMバヨネット式
ファインダー倍率
0.60倍
ブライトフレーム表示
40/90ミリ
シャッタースピード表示
B・1・2・4・8・15・30・60・125・250・500・1000
シャッター形式
機械式横走り布幕
露出計
TTL Cdsセル(スポット測光)
フィルム巻き上げ
1回巻き上げ
フィルム巻戻し
クランク式
セルフタイマー
なし
電池
1.35V×1
サイズ
W12×H76×D32ミリ
重さ
365グラム

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